今日はどんな日だった?
いつもの飲み方をあらかじめ登録しておけば、記録は「今日はどんな日だった?」を選ぶだけ。「外で1軒」「家でひとり」といったシーンを選ぶと、純アルコール量が自動で計算されます。
うれしいポイント:毎回お酒の種類や量を打ち込む必要がありません。面倒で続かなかった人ほど、続けやすい仕組みです。
「今日は飲まなかった」も、ボタンひとつで記録。飲んだ日だけでなく、飲まなかった日もちゃんと残ります。
うれしいポイント:休んだ日が目に見えると、ちょっとうれしい。記録が「自分のがんばり」として積み上がっていきます。
今週の記録
マイ飲料から選ぶ
杯数
「今日はいつもより控えめだった」という日は、選んだシーンはそのままに、飲んだお酒と杯数で量を微調整できます。よく飲むお酒を「マイ飲料」として登録しておけるので、選ぶだけで量が決まります。
うれしいポイント:「だいたいこのくらい」を、自分の感覚に近い形で残せます。きっちりしすぎず、ゆるすぎず。
記録はカレンダーに自然とたまっていきます。週・月・3か月・年の単位で、飲んだ量や休肝日の傾向をふりかえることができます。
うれしいポイント:1日ごとの数字ではなく「流れ」で見えるから、自分のペースがつかめます。責められる感じはありません。
お酒は好きだけど、自分がどれくらい飲んでいるか正直あいまいな方
飲酒量を記録してみたいけれど、こまかい入力が続かなかった方
健康診断などをきっかけに、ちょっと意識してみようかなと思っている方
やめるつもりはないけれど、自分なりのちょうどいいを見つけたい方
お酒との付き合い方は人それぞれ。「適酒トラッカー」は、あなたのペースをそっと記録するための道具です。
「適酒トラッカー」は現在、β版(お試し版)として、少人数の方にご利用いただいています。Webブラウザですぐに使え、アプリのインストールは不要です(スマートフォンではホーム画面に追加するとアプリのように使えます)。ご利用を希望される方は、ご案内をお送りします。
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